キリン生茶CM「ピアノ篇」~二人でお茶を

キリン生茶のCM「ピアノ篇」(出演:高橋一生、森山直太朗)流れている音楽は、ヴィンセント・ユーマンス作曲の「二人でお茶を」。CM情報はこちら。



1925年のミュージカル「ノー・ノー・ナネット」の挿入歌として作曲され、のちにジャズのスタンダード・ナンバーにもなった、ユーマンスのヒット作。MP3はオルゴール音色で制作した。

ヴィンセント・ユーマンス:二人でお茶を



YouTubeより。




こちらはウクレレ・ソロ演奏。軽妙な文章で、京都・宇治の魅力を紹介する映像も素敵♪




※追記。最新(2019.5~)のキリン生茶のCM「ソファ」篇(出演:高橋一生)では、ゆったりとした雰囲気にアレンジされているが、エドワード・エルガーの行進曲「威風堂々」第1番の中間部分が使用されている。CM情報はこちら。




エルガー:行進曲「威風堂々」第1番より中間部分



下の映像で中間部分が始まるのは1:56頃から。



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